政府が発言した「風評被害に対する懸念」「風評被害の防止」だが、それは放射能汚染の恐怖からめを反らすプロパガンダです。
放射能の影響は約30年間、衰えることなくその場に滞留するという。
30年後にやっと半減し始める。
政府はパニックを避けるために「風評被害こそが悪である」と国民にアピールすることで、「政権が解決できないこと」「今の政府が役に立っていないこと」を隠そうとしている。
政府からの自己防衛として、政府がしてくれない援助、支援を民間の手によって導くしかもう手立てはない。我々は政府から見放されたのです。
皆さんどうか気づいてください。政府のウソと、今本当にするべき解決策を。
近隣の住民たちと、活動を広げて行きたいと願っていますが、今私どものブログからでも発信できればと勤めて行きたいと思います。
現在入手したい医薬品は、やはり「ヨード」系の薬品に近い安全なもの。

それを私たちの知る限りの範囲に普及させて生きたいと思います。


by bemsj
「事故報道の裏を読み、事故の…