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人がまだ生きてるんです。これ以上に彼らを助ける理由がまだいりますか?

2011/03/29 20:50

 

放射能は確実に浴びてます。そんなのみんな分かってます。それでもまだ生きてます。


人がまだ生きてるんです。これ以上に彼らを助ける理由がまだいりますか?

 

助けてみなければどれだけの量の放射能を浴びてるかも分からないでしょう?

政府がわざと情報出さないとか、パニックになるから、なんてのは被災地は、被災者は気付いてます。

だから政府が動かないので、動かざるを得ない状況にするために今こうしてみんなに知って貰いたいんです。
 

放射能汚染対策。

 

 最近良く気になるのが、「ヨード」の摂取による放射能対策です。
 探っていくにつれ、被曝すれば甲状腺が損傷を受けていくらしい。ということはある程度最低限のの被曝が避けられないとして、損傷を受ける甲状腺を保護する必要性がおぼろげに見えてきました。
 

被災者の立場として、今一番欲しいものと言われれば、「一番は決められません。安心して暮らせる場所です。」としか答えれません。

 

 いま、被災地以外の普通の生活をしている方々をうらやましく思います。地震が起こる前までは、つまらない生活と思い、この立場になれば安心して暮らせる場所がここにもあったとウソのように思えます。

 

 さまざまなウェブ上での「真実のリーク」などの被災地への支援をありがたく思います。

 私の提案として、「ヨード」を被災地に送っていただければと常に感じております。

 

気になるサイト

 

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関連お題

予想通りだから、子供に罪はない。「プルトニウムの発表」大人は恥ずかしくないのか?

2011/03/29 19:06

 

 

 今になってプルトニウムも放出していた」告白。

今までの間、予防策を取れなかった被災者たちはどんな思いでこの発表を受け入れるのか?

 

 実際、高齢者や小さいお子様たちは「プルトニウム」といわれてもぱっとしないだろう。 散々家族のことを心配し、対応策をたくさん考えれば、いろんな情報も準備できているから「それが、その発表がどんなものか?」という事は、私のまわりのママさんパパさんたちはもうすでに「深刻であった(過去形)」、ということを認知している。

 発表したからといって、国からの物資の中には、「国は放射能の汚染の危険はない」と公表しているために、放射能対策の医薬品とかが入っているわけではない。 救援に来ているボランティアの方々や、自衛官の方にも対策の医薬品「ヨード」など配給されるわけではない。

 

 そんなことになるのはうすうす解ってはいたのだが、、、。

 リンクです

放射能対策に早めに手に入れるべき、被災者に送って欲しい医薬品。

■記事■

 東日本大震災による福島第1原発事故で東京電力は28日深夜、原発敷地内の土壌5カ所からプルトニウムを検出したと発表した。今回の事故で核燃料から放出された可能性があるとしている。

 濃度は過去に行われた核実験の際に、日本で検出されたのと同レベル。「通常の環境土壌中の濃度レベルで、人体に問題になるものではない」としている。

 今後、敷地内と周辺の環境モニタリングを強化する。

 

 

 プルトニウム 水より約20倍重い金属で、体内に取り込まれると、がんの原因になる。本来、天然にはほとんど存在しなかったが、原子炉でウラン238が中性子を吸収してプルトニウム239に変化することで人工的に作られる。239の半減期は約2万4000年と極めて長い。酸化物の粉塵は吸入すると肺に沈着しやすく極めて有害。原子爆弾の材料にも用いられる。

 

写真家の渡部先生を応援しています。

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関連お題

我が家の画像です。

2011/03/29 14:21

 

何か役に立つものがあればと、戻ってはみたものの、埋もれた夫の車がりました。

 とりあえず食器など思い入れのあるものが残ってないかと探すも、特に無く、現金は2万ほどあったはずだが、見当たらなかった。

 

どうか、住所だけでもあればと思いながらも、避難所での生活はつづき、九州の親戚のサポートを待ちながらすごしていますが、放射能のことに不安であることは、常に抑えられない。

 空気や水を取り入れないことは出来ないし、

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放射能汚染の天気図のようなアニメーション見つけました。

2011/03/29 00:03

 

日本がどんなに安全だとか言っていても、世界からの評価や措置は下がる一方。

 自分で自分たちの身を守るにはもう「メディアや政府の出してくる情報」は当てに出来ない。

 

 ガスマスクは買えないが、薬品系だったら手に入るとわらにもすがる思いで探し当てました。

今はみなで分け合って予防策を講じています。

 「事故報道の裏を読み、事故の実態を見抜き適切な核汚染防御の決定をする必要があります。」

 そこで声を大にして言いたい。

「ヨード」を摂取することでこの困難を前向き乗り越えようと、家族や友人とともに試すこととしました。

 情報は少ないので、被災地にご家族やご親戚がいらっしゃる方も、被災地に贈るのはいかがかと思われる。

皆さんのご協力で少しでも子供たちや被災者の皆様が助かればと思い、私の案をここに記す事とします。

 

放射能分布アニメーション①

放射能分布アニメーション②

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日本の農作物を海外が輸入禁止としているらしい。

2011/03/28 23:41

 

日本の農作物を海外が輸入禁止としているらしい。

 

 

 

すでに体内に入ってきていると仮定して、じゃあ放射能の汚染をどう治療するの?
 今はまだ自分らの体内に放射能が入ってきていないとみんな思ってんでしょ?
 ゼッタイもうすでに入ってきているでしょう?10ちゅう89もう汚染されてるよ。
 だから私は治療もしくは常に入ってくるとして、打ち消せるサプリとか薬品を探し出し、水は普通の水を頂くことにスルッス。お風呂とかもどうせ気になるし、子供も守って上げなきゃね。
 いろいろ探し回った結果、コンブ原料の「ヨード」を摂取したらいい対策になるらしく、一番効きそうなやつを注文してみた。

 

 そして、被災地にご家族やご親戚がいらっしゃる方も、被災地に贈るのはいかがかと思われる。

皆さんのご協力で少しでも子供たちや被災者の皆様が助かればと思い、私の案をここに記す事とします。

 

米国
福島、茨城、栃木、群馬の4県で生産されたすべての牛乳、乳製品、果物および野菜の輸入差し止め。
中国
放射線物質に汚染されていないか監視。
◎香港:
3月12日以降、日本から輸入されたすべての生鮮食品を対象に放射線ヨウ素とセシウムの濃度を検査。
◎マレーシア:
日本からの委託販売品すべてを検査。保健省は日々、状況を監視しているが、現在のところ差し止め措置は予定せず。
フィリピン
輸入差し止め勧告はしていないが、無作為な放射性物質検査を継続。
シンガポール
農産品関係当局によると、放射性物質検査を実施。
韓国
生鮮食料品、乾物、加工食品の放射線物質検査は実施中。
食品医薬品安全庁は23日、現段階で差し止め措置を講じる方針はないと表明。
その後、同庁当局者が、福島、茨城、栃木、群馬の4県で生産された食品の輸入禁止を「前向きに」検討していることを明らかに。
台湾: 漁業監督当局、域内漁船に日本の海域で漁をしないよう勧告。日本海域から帰港した漁船が捕獲した魚介類すべてを検査し、基準を超える放射性物質が検出されれば処分する方針。

 

 

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コンビニで略奪行為

2011/03/28 22:45

 

今回の地震の被災地で一部のコンビニで略奪行為があったと聞きました。日本人ひとりひとりが団結してこの困難に立ち向かわなければいけない時に大変残念です、悲しいことです。日本人としての誇りはどうしたのでしょうか。被災地以外の方も何かと不自由が生じるかもしれませんが、不幸にして災害に遭われた人のことを思って耐えましょう。

 

  最近良く気になるのが、「ヨード」の摂取による放射能対

策です。
 探っていくにつれ、被曝すれば甲状腺が損傷を受けていく

らしい。ということはある程度最低限のの被曝が避けられな

いとして、損傷を受ける甲状腺を保護する必要性がおぼろげ

に見えてきました。

 ガスマスク等も考えましたが、高価で手に入るものではあ

りません。
 携帯できる簡単に摂取できる薬品はないかと探した結果、

ありました。「ヨード」系の薬品に近い安全なもの。

 私はすでに手に入れて実践していますが、特に問題ありま

せん。 また、友人たちにも渡し、子供を優先的に予防して

います。
 もしよろしければ、このヨードを被災地に大量に普及でき

るようになればと思い、こちらのブログに参加し広めて生き

たいと思っています。

 ご興味のある方は、私のブログに張ってはおきましたので

、被災地のご家族や友人に贈られてはいかがでしょうか?

 また、被災地よりの一人の声としてさまざまな救援物資の

ご寄付等をありがたく思います。

 

 

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「事故報道の裏を読み、事故の実態を見抜き適切な核汚染防御の決定をする必要があります。」

2011/03/28 22:22

 

はじめまして。

私は被災地にて二人の幼い子と前を向いて歩いております。
常に不安を抱えてはいますが、前を向いて進むことを意識しています。 私自身が不安な状態を子供には見せれませんので、前を向いていくことを常に心がけております。
 最近の不安は、水や食料に伴って体内に侵入してくる放射能の脅威です。 
 さまざまなサイトや掲示板で、あざ笑うかのように放射能汚染のことをネタにした書き込みを見てはすぐにほかのサイトを閲覧しております。
 
 自分で何か対応できる対策はないものかと検索し、横のつながりで全員が安心した暮らしが出来るように努めています。

 最近良く気になるのが、「ヨード」の摂取による放射能対策です。
 探っていくにつれ、被曝すれば甲状腺が損傷を受けていくらしい。ということはある程度最低限のの被曝が避けられないとして、損傷を受ける甲状腺を保護する必要性がおぼろげに見えてきました。

 ガスマスク等も考えましたが、高価で手に入るものではありません。
 携帯できる簡単に摂取できる薬品はないかと探した結果、ありました。「ヨード」系の薬品に近い安全なもの。

 私はすでに手に入れて実践していますが、特に問題ありません。 また、友人たちにも渡し、子供を優先的に予防しています。
 もしよろしければ、このヨードを被災地に大量に普及できるようになればと思い、こちらのブログに参加し広めて生きたいと思っています。

 ご興味のある方は、私のブログに張ってはおきましたので、被災地のご家族や友人に贈られてはいかがでしょうか?

 また、被災地よりの一人の声としてさまざまな救援物資のご寄付等をありがたく思います。

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事故報道の裏を読み、適切な核汚染防御

2011/03/28 20:23

 

 東京都が水道水から放射性物質を検出したと発表した23日午後。

 近所の大型スーパーでは、2リットル入りのペットボトルの水6本が入った段ボール箱17箱分が、10分足らずで完売となったらしい。


 「水はお一人さま2本までです!!」店員が案内すると、次から次へと客が並んだ。「買えてよかった」。ひとまずほっとしたのか泣きそうな表情を浮かべたのは、6、3、1歳の子供を連れた同区の主婦。

 テレビでニュースを見て家を飛び出し、雨の中自転車で同店へ来た。2リットルボトル6本だけでなく、500ミリボトルも次々かごに入れ、「お米を炊くにもみそ汁にも、水道水は使いたくない」


 最近は放射能が怖くて、家から出ず通販で買い物をしていた私。

 

 計6リットルを買い込んだ。10カ月と3歳の子供がいる。買いだめはしたくないけど、こればかりは仕方ない。
 うそ!どうしよう!?  煮沸してもダメなの?1歳の娘には粉ミルクを飲ませているが、既に水は売り切れ。「水がないとミルクを飲ませられない。2ケースくらい買わなきゃ」と、足早に他の店へ向かった


 売り切れた水の代わりに、お茶を買い込む客も。「共働きの娘夫婦のために」と、緑茶などの2リットルボトル6本を手に取った。「2歳の孫が心配」と話し、「まさか水までとは」と肩を落とした。

 

 もう食品などから入り込んでくる放射能に対してあきらめかけていたそのとき、チェルノブイリの事故の件を検索した。

 

 「事故報道の裏を読み、事故の実態を見抜き適切な核汚染防御の決定をする必要があります。」

 

「裏を読み」自分たちで「可能な」対策とは何なのか、調べ上げて行くことにした。

 

 当時の記事を読み漁り、放射能の治療や予防に対して何が「有効」であるのか?自分で装備できる、自分で購入可能なツールを入手できないものか?と考えた。

 

 探っていくにつれ、被曝すれば甲状腺が損傷を受けていくらしい。ということはある程度最低限のの被曝が避けられないとして、損傷を受ける甲状腺を保護する必要性がおぼろげに見えてきた。

 では、治療に対するものは何になってくるか?

今、非常時において生半可な健康法や、商売目的のサプリなどを「コンビニで水をあさる」様に報道の表側に踊らされるのではなく、

「裏を読み、事故の実態を見抜き適切な核汚染防御」を実践するためには、法で規制されていない医薬品に近いものを探し当てたい。

 

そこで今のところ候補に上げているのが「高純度のヨード」であった。

関連する中でもっとも純度の高く安心できそうなものを親戚に提供し

「自らの手で家族を守っていくことに」決めた。

 

高純度のヨード

 

 

そして、被災地にご家族やご親戚がいらっしゃる方も、被災地に贈るのはいかがかと思われる。

 

皆さんのご協力で少しでも子供たちや被災者の皆様が助かればと思い、私の案をここに記す事とします。

 

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