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レンホウさん、まあ一杯一緒にやりましょう! ニュース記事に関連したブログ

2011/04/01 18:57

 

さすがに無駄を削除する目が違いますね。

女性を代表して戦ってください。応援しております。

 

 放射能の対策として、被災地に「ヨード」を贈って下さい。お願いします。

少なからず甲状腺の保護に役に立つようです。

 

 

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アメリカのプロレスの悪役の台本か? ニュース記事に関連したブログ

2011/03/31 19:45

 

おソロの防災服を買うぐらいなら、被災地に「ヨード」贈ってください

 

 被災地では寒さが原因で死者も出ています。 何よりも物資不足で困っています。 そんなお金あるのなら、放射能対策の薬品を被災者に分け与えてください。

 

 

皆さんの声

民主党はなくなるのにわざわざ作らなくていいだろ

こういう事だけは早いな
 

自費でやるなら好きにすればいいけど税金だろ?
 

さすがブレた日の丸のロゴを使用してるだけあって
考えがブレてるよね民主党

 

だからなぜ国旗を掲げない?
アホかこいつら
 

現場に行くわけじゃないのに作業服とか
もっと他にやらないといけない事があるだろう

それ着て全員殉職してこい
 

避難所では、寒さによって死者まで出ているのに・・・
民主党の奴らは狂ってるぜ
 

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「放射能対策」には「ヨード」が有効らしい ニュース記事に関連したブログ

2011/03/31 18:55

 

 アメリカの協力を拒んだのはおそらく、与党がどこの政党でも答えは同じだったかもしれない。

しかし、国のトップがもっと熱い人間だったとしたら、もう少し結果と国民の気持ちは違ったかもしれませんね。

 

 とにかくその判断で煽りを受けたのは、世界全体ではなかったろうか? どこの国も手を差し伸べてくれているのは、アメリカの提案を反故にしたから中国も手を差し伸べたという結果なのだろうか?

 最前線に立たされて被曝し続けている自衛官の方々と、福島市民をはじめに、関東全域から北部にかけて、海を越えてはアメリカ大陸西海岸の人々までも、皆が深刻に考えさせられることなのに、日本のトップは「返事をしていない」とはどういったことなのか?「yes」「no」どちらか答えるのが筋ではないのか?

内乱罪、缶容疑者

 同じ日本人として心から恥ずかしく思う。

 

救援物資として多々の援助をしていただいて、大変ありがとく思っております。

 

 こんなことを言うのはあつかましいとは思いますが、意思表示をしなければ、被災者は今何をして欲しいのかということを、いい加減な政府の動きに対してかき消されているのではないかと思い、常にこちらのブログに書き込んではいます。

 

 放射能の対策として、被災地に「ヨード」を贈って下さい。お願いします。

少なからず甲状腺の保護に役に立つようです。

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応援しております。

2011/03/30 23:00

 

写真家渡辺氏の今回のお写真に深く感動しました。

 

もっともっと現場の現実を伝えてください。

応援しております。

 

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自衛官の方々に深く感謝しております。 ニュース記事に関連したブログ

2011/03/30 22:43

 

まず、死を決して挑んでいらっしゃる自衛官の皆様に感謝いたします。
 
2011年3月29日読売新聞

 東京電力福島第一原子力発電所では29日、原子炉に冷却水を送る作業と並行して、タービン建屋地下の放射能汚染水を排出する作業が本格化した。

 建屋地下に漏れ出した汚染水が、建屋の外側の作業用トンネル「トレンチ」にも大量にたまっていることが28日に判明。海への流出を避けるため、1号機では建屋内の復水器に汚染水を移す作業が24時間態勢で続き、3号機では、汚染水の回収先である復水器が満水なため、それをあらかじめ別のタンクに移す「玉突き排水」も新たに始まった。炉の冷却が最優先だが、冷却水を注入し続ければ除去に手間のかかる汚染水は増える。ジレンマの中での作業が進められている。

 原子炉の冷却には、十分な量の冷却水を注入することが必要だ。しかし、例えば2号機では、放射能を帯びた冷却水が、原子炉格納容器からタービン建屋に漏れ出ているとみられている。漏出を減らすには、冷却水の注入を最小限にとどめなければならないが、少なすぎると原子炉の温度は上がる。

以上

 

 現場でがんばっていらっしゃる、また被災地へ救済活動に来られている自衛官の皆様が心配です。

 

 

 

 

大変困難な作業にあたってらっしゃると聞いております。国から支給されている放射能の防護対策は万全なのでしょうか?

 国民に対してうそばかりつきまくる政府の直下にいらっしゃるので、最前線の現状はいかなるものか?おそらく報道規制の真っ只中であられる自衛官の皆様は大丈夫なのかと心からご心配差し上げております。

 

 献身的な精神を、深く尊敬します。

一人一人の作業が、安全な範囲内で成功しますように心よりお祈りします。

 

写真家の渡部先生を応援しています。

「ヨード」を贈って下さい。

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「二次災害」「風評被害」いや、これが当たり前なのです。日本は小さな島国なんです。 ニュース記事に関連したブログ

2011/03/30 21:25

 

政府は「風評被害の防止」などと言い、大義名分をもって、信実から目を背けようとしている。

 

 実際に被災地で生活している私たちの状況が危険であることを濁すためです。

 一番政府が恐れていることは、「原発のある福島の被害状況の拡大」よりも、「世界から見た”東京”に人が来なくなること」である。

 

 今回の記事を読み「中国人は冷静な判断が出来ている。うらやましい」と思いました。

 

アニメーションによる放射能の動き

 

炊飯ジャーを200万円分現金で購入していた中国人たち。

  もし、余裕がある方がいれば、中国の富裕層からのお金がどのくらい日本に落ちてきているのか?を掘り下げていただければと思います。

 

 

 今の政府に求めて生きたいのは、放射能汚染に対する医薬品を被災者たちに「充実」させてもらうことです。

 

写真家の渡部先生を応援しています。

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プロパガンダは「安全」真実は「危機」 ニュース記事に関連したブログ

2011/03/30 20:57

 

 政府が発言した「風評被害に対する懸念」「風評被害の防止」だが、それは放射能汚染の恐怖からめを反らすプロパガンダです

 

 放射能の影響は約30年間、衰えることなくその場に滞留するという。

 

 30年後にやっと半減し始める。

 

政府はパニックを避けるために「風評被害こそが悪である」と国民にアピールすることで、「政権が解決できないこと」「今の政府が役に立っていないこと」を隠そうとしている。

 

 政府からの自己防衛として、政府がしてくれない援助、支援を民間の手によって導くしかもう手立てはない。我々は政府から見放されたのです。

 

 皆さんどうか気づいてください。政府のウソと、今本当にするべき解決策を。

 近隣の住民たちと、活動を広げて行きたいと願っていますが、今私どものブログからでも発信できればと勤めて行きたいと思います。

 

 現在入手したい医薬品は、やはり「ヨード」系の薬品に近い安全なもの。

 

 それを私たちの知る限りの範囲に普及させて生きたいと思います。

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ガムを被災地に贈って下さい!! ニュース記事に関連したブログ

2011/03/30 20:35

 

 ガムを被災地に贈って下さい!!

 

読売の記事より転記

 まず、20~60歳代の男女23人に、ヘッドホンで大音量の非常ベルの音を聞いてもらった。すると、全員がこの音を不快と感じ、多くが「数分で耐えられず、ヘッドホンをはずしたくなった」と答えた。

 続いて、再び大音量の非常ベルを聞きながらガムをかんでもらうと、18人が「あれほど嫌だったのに、今は気にならない」などと感じ、騒音に長く耐えられるようになった。

以上

 

  全日本代表の「チャリティマッチ」。被災者への応援、大変ありがとうございます。 被災地の皆様が抱えている多々のストレスは、普段あった生活が今無いのが一番のストレスですが、今のところ「今を生きる」事が大変で、大人たちはまだそのストレスに気づいていないのが現実だと思います。 しかし、子供たちにとっては「どういった理由でこんなことになっている」「今何をすべきであるか」とかは一切理解せぬまま大人の言うことを聞いているのが現状で、その子供たちに降りかかっているストレスは計り知れません。(親ばかでしょうか?)

 

 また、子供でなくしても、地域のためにがんばる大人たちや、高齢者なども、さまざまな不自由でストレスを抱えていることは間違いありません。

 では、「解決策」として何が必要か?

はじめは、「チャリティマッチ福島でやってくれればなあ」とか、「ヒーローショーとか来てくれたら」とかそういった形で皆様に頼れればとか考えていました。 

 しかし、明らかに、「現実的ではない」のです。

なぜなら、こちらに来れば被曝をしてしまうからです。 何億も稼ぐサッカー選手や芸能人たちが被災地に行くならば、マネージャは止めるでしょうし、気持ちが本人にあったとしても、我々もそこまでは望むことは出来ません。被曝してしまうからです。

 

 目的としては「ストレスの発散」ですから、ほかの策を考えていたら、上記のような記事を見つけました。 ガムならば、安価で輸送するのも困難ではないので、個人でも贈っていただける価格帯ではないのかと思います。

 ちなみに、こちらにすでにある食品はおそらく被曝してしまっているために、購入する気にはなりませんし、ガムを購入するほどの経済的余裕もありません(子供には言いづらいのですが(泣))。

 

 このまま「ストレスを解消する策」を打たなければ、懸念されるのは、「2次災害」です。 皆様方が暮らしている地域では、当たり前にあるものかもしれませんが、ストレスを抱えた子供たちの「いじめ」、「高齢者の自殺」、「強盗や強姦」、今の現状からこういったものが発生してしまえば、まさに「泣きっ面に蜂」です。

 

 また私からの提案ですが、ご家族や友人が被災地におられる方々へ。

 

被災地へ

「ガム」を贈って下さい。

「ヨード」を贈って下さい。

 

 昨日のチャリティマッチの選手の方々、サポーターの方々、本当に感謝いたします。

 今日まだ生きていられるのは、他さまざまな協力者のおかげです。

 

現在の福島原発の状況

 

写真家の渡部先生を応援しています。

 

 

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風評被害という名の勘違い、プロパガンダ。 ニュース記事に関連したブログ

2011/03/30 00:00

 

 政府が発言した「風評被害に対する懸念」「風評被害の防止」だが、それは放射能汚染の恐怖からめを反らすプロパガンダです

 

 放射能の影響は約30年間、衰えることなくその場に滞留するという。

 

 30年後にやっと半減し始める。

 

政府はパニックを避けるために「風評被害こそが悪である」と国民にアピールすることで、「政権が解決できないこと」「今の政府が役に立っていないこと」を隠そうとしている。

 

 政府からの自己防衛として、政府がしてくれない援助、支援を民間の手によって導くしかもう手立てはない。我々は政府から見放されたのです。

 

 皆さんどうか気づいてください。政府のウソと、今本当にするべき解決策を。

 近隣の住民たちと、活動を広げて行きたいと願っていますが、今私どものブログからでも発信できればと勤めて行きたいと思います。

 

 現在入手したい医薬品は、やはり「ヨード」系の薬品に近い安全なもの。

 

 それを私たちの知る限りの範囲に普及させて生きたいと思います。

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放射線の汚染は「最初からの合計」 ニュース記事に関連したブログ

2011/03/29 22:54

 

 政府発表やマスメディアの報道は「すでに起こったこと」に限定されているので、それでは不安です。


福島原発事故直後は、大変に危険な状態でした。というのは、東電は「放射線を外に出したら大変だ」ということで、原子炉の圧力が上がっていたからです.
この時期、私は、「今の状態の25倍まである」と書いていました。これはNHKが「大量の放射線が漏れる可能性がある」と報道していたので、その「大量の」というのがどのぐらいか、武田博士の判断で25倍としました。
でも、13日の週の中盤になると、放射線が一気に漏れたので、東電はある意味で気楽になったので、事故処理が正常にできるようになったのです。
 

 そこで、私は危険度を「今の2倍まである、またプルトニウムが関係すると2。5倍」と絞り込んだのです。
それから後は、原発の状態より「いかにして被曝をさけるか」とか「どの地域が危ないか」に中心を移していきました。すでに、風の方向では危険な状態に入りつつあったのです。いわば「第2段階」でした。

 

 このときに、政府やメディアは「地域の放射線量」を発表していましたが、すでに汚染されているところは「放射線をもった粒子」が飛んでいるのですから、川や地面にも落下しているので、水道や野菜の汚染は予想されていました。
 また、ウシも人間も呼吸しますから体内被曝があり、牛乳やお乳が汚染されてきます(母乳の危険性は福島東部に限定されると思いますが、データがまったく提供されません)
 

これが第3段階でした。

 そして、少し前から第4段階・・・つまり、原発を見直すことができるようになると、原発の中の異常な放射線や、プルトニウムの問題が浮上します。それが現在です。
 この時期は、やがて放射線が落ち着くまで、「頑張る」という時期です。つまり、最初の時期に放射線が高いので、その時期に、いやがる子供にマスクをさせたり、できるだけ外国か3月11日以前の食材を買い求めるなどの工夫をする時期で、お母さんのがんばり時なのです。

放射線の汚染は「最初からの合計」ですから、最初の時期に何とか凌いでおけば、健康にも良いし、後で行動が自由になるからです。
 政府やメディアは「もっとも汚染をあびない方が良い時期」に「安全だ」を繰り返したので、「直ちに健康に」という呼びかけはまったく、まずいと思います。


そしてやがて第5段階に入ります(これから)。
 万が一には原発が爆発することもありますが、その可能性が低いので、そうなったら必死になって風上に逃げるしかありません。今、それを考える時期ではないと思いますが、風の向きなどを見ておいて、どちらに行けばよいかを考えておく必要があります。

 今のところ、福島原発の汚染は「福島市方向」と「いわき市方向」に限定されています。
 ただ、原発の中は作業するには放射線が強いので、遅々として進まないでしょう。 ですから、まずは事故から1ヶ月(4月中旬)までを目処として、「いざと言うときの対策」、「これからの事」を考える小康状態であると思っています。
もし、経済的に、もしくは親戚などの関係で福島とその近県にお住まいの方で、特にお子さんはなんとか遠くにいて欲しいし、もしどうしても離れられない場合は、できるだけ被曝しないように注意してもらうということです。
東京は小康状態ですから、今、色々な準備をするチャンスと思います。

 最近良く気になるのが、「ヨード」の摂取による放射能対策です。わが子や友人に贈って上げれればと強く思います。


 探っていくにつれ、被曝すれば甲状腺が損傷を受けていくらしい。ということはある程度最低限のの被曝が避けられないとして、損傷を受ける甲状腺を保護する必要性がおぼろげに見えてきました。

 

 4月中旬になると、原発の作業は難航しても、徐々におさまり、土壌や海などの汚染が注目されるようになると思います。今のところ心配のないプルトニウム漏れの測定も進むでしょう。また継続してヨウ素がでなければ、半減期の関係で甲状腺の疾病の可能性が減ってきます。
しかし、原発からの放射性物質は半減期30年のものが多いのでなかなか線量が下がらなくなります。今、メディアで「徐々に下がっている」というのは当然で、初期の低下ですから、これは計算済みです。


 福島の人の被曝は長期間になります。また土壌が汚れるので、作物は作れないと思います(残念ですが、仕方がありません)。海からの魚から放射線が検出されるようになり、生活は広い注意がいるようになります。
つまり、一部分の汚染が、次第に薄くなり、拡がるという時期に入ります。
このときに、それまで注意をしていた人は「被曝した総量」が少ないので、やや行動に自由がでるでしょう。

 

 できれば早い段階で専門家が、これまでの理性を取り戻して「規制で危険となっている数値は危険」という時期がこればと願っています。


 写真家の渡部先生を応援しています。

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